婚約者のご両親にご挨拶をして来ました。

両親への結婚のご挨拶

ついに、相手のご両親へ、初めましてと結婚の了解を得るためのご挨拶をしてきました

 

 

前回の記事はこちら、

 

 

相手のご両親に会うことが決まりました。

 

 

もう後戻りは出来ません。もちろん、結婚出来ることは嬉しいんですが、もうちょっとアフィリ収入が上向いたら、、、というのが本音なところです。

 

 

まぁ、このチャンスを逃してしまったらもう結婚出来るタイミングなんてないだろうと思って突き進むのみです。

 

 

結婚のご挨拶の当日の流れ

集合はお昼前でした。お店はちょっと格式高い料亭を選びました。今回のようなかしこまっての会専用のお店ですね。

 

 

食事の料金は一人5,400円でした。相場くらいかな?最終的に相手のご両親がお金を出してくれたので良かったです。こちらから約束をしてご挨拶に行ったのですが、相手のご両親が会計を払うのが基本みたいですね。

 

 

私はご両親の希望でお店でのご挨拶になりましたが、ご自宅に行く場合はもてなしてくれる側ですので、お店の場合のお会計も、向こうのご両親が会計をするのが基本みたいです。

 

 

早めについたので、駐車場で待機してました。ほどなく相手とご両親も一緒の車で到着し、駐車場で軽めのあいさつを済ませ、一緒に入店です。

 

 

ご両親には上座に座っていただき、私の自己紹介から始まりました。不思議と緊張していなくて、ご挨拶としては100点の自己評価です。

 

 

むしろ、相手のお父さんの方が緊張していたような(笑)私は長男ですので、長男に娘を嫁がせる不安や、近々私の転勤も控えているので、いきなり遠くに行ってしまう不安があるのが丸わかりでした(;´∀`)

 

 

最終的に「娘をよろしく!」と言ってもらえたので一安心です。

 

 

やはり出た。「式はどうするの?」

そりゃそうですよね〜。私の両親への挨拶もまだなのですが、結婚式について二人はどう考えているのか聞かれました。

 

 

口が裂けても「式を挙げるお金が・・・」とは言えないので、「近々転勤も控えていますし、これから二人でよく相談します」と濁しておきました。

 

 

転勤がいつになるかわからないのは本当のことですが、親としては娘の晴れ姿は見たいですよね。もし自分だったらそう思いますもん。

 

 

どうにかお金の掛からない方法で式を挙げることが出来ないかな。

 

 

改めて思った。やはり今後の運命は金

今後の運命、幸せを継続できるかどうかは、お金にかかっています。

 

 

アフィリ収益をどれだけ向上させることが出来るか・・・

 

 

結婚生活するにも、結婚式を挙げるにもやはり金がないと出来ません。借金を返しつつもそれ以上のアフィリ収益を生み出さないとこの先、嫁さんに苦労させてしまうと思いました。

 

 

そうならないためにも、今回のご挨拶をして、改めてアフィリ頑張らなきゃと感じました。早速、ご挨拶から帰ってきて早々に既存記事のリライトをしています。

 

 

迷ってる暇はもうない。突き進みます。